ラーニング
研修の内容、学習目標、担当講師、実施の詳細まで、ひとつのシステムの中で作成・管理できます。
スライド、共有ドライブ、受講者名簿のスプレッドシートに分かれた状態で研修を組み立てる必要はありません。どの研修も、内容・学習目標・担当講師・実施の詳細を同じ場所に持ちます。
すべてがひとつの場所にあるため、組織は研修全体を体系的に管理し、学習の状況を追えます。部門ごとにばらばらに研修を行い、今なにを教えていて成果がどうなのか誰も把握できない、という状態になりません。